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仁川電気自動車火災スプリンクラー状況説明

仁川電気自動車火災スプリンクラー状況説明

 

要約

 

最初に受信機で火災を感知しました

 

管理事務所で動作停止を押す

 

現場確認後、5分後にすぐに作動停止解除を押す

 

4.線路が燃えてしまい、動作しません。

 

5. それでスプリンクラーが作動しません

 

理解できない文化の中で

 

外国では非常ベルが鳴ったら避難が先です。

 

私たちの国では誤動作かどうかの確認が先です

 

その理由が

 

普段は融通を利かせているのに、FM通りにするとめちゃくちゃになる。

 

事故ったらなぜFM通りにしなかったのか全部責任を押し付けて

 

そんなものはないけれど、あるのも現実です

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