2年前くらいの寒い冬でした〜
夫は仕事を終えて帰宅し、前日に残っていた煮豚を食べて、一晩中下痢と嘔吐に苦しみました。
次の日に胃もたれだと思って薬局に行き、薬を飲んだら大丈夫だろうと思った。
わかりましたが、あまりにも痛くて救急車で救急室に行かなければなりません。
できました
そこでもらった薬を飲んで、明日また訪れて診察を受けるように言われました。
次の日、再び正しく診察を受けるために病院を訪れました。
熱はひどくなかったですが、微熱があったのでコロナ検査をして幸い陰性でした。
診察はその頃スムーズではなかったです
血液検査もして、いろいろな検査もたくさんしました。
お腹がひどく痛かったので、腹部CTも撮影しましたね。
診療結果は胃腸炎でした;;
真冬に胃腸炎になるなんて想像もできませんでした。
炎症値があまりにも高いため、入院治療が必要だそうです。
子供の頃、腸炎に一度かかると、数日休めば大丈夫です。
腸炎を簡単に見ましたね
夫はほぼ一週間近く入院治療を受けていたからです。
腸炎は細菌性とウイルス性に分かれます。
ノロウイルスはウイルス性腸炎に属します。
一年中特に冬季により活発になるノロウイルスは
-20度でも生きられるそうです
気温が低い12月から3月までずっとノロウイルスに
気をつけなければなりません。
低温でも感染力が強いと言われています。
ノロウイルスの症状はインフルエンザのように急性の発熱と頭痛
高熱、筋肉痛、激しい嘔吐、腹痛の症状
急激な下痢まで起こっています。
予防策は体が疲れて免疫力が低下したときに
感じたときは、未調理の魚介類はできるだけ避けてください。
摂取する際は必ず火を通して食べる必要があります。
冬に腸炎にかかるとは思ってもみませんでした。
本当に頻繁に起こるそうです。
それ以来、四季を通じて食べ物の管理に気を配るようになった。
わかりました^^
そして、免疫力を高めることは本当に重要だと思います。
体調が良くないときにこういうウイルスに感染するのを見ると、
今のように暑い夏でも腸炎にかからないように
食べ物の管理をしっかりと行い、健康に過ごせることを願っています^^