外科で表皮嚢胞の治療を受けた後期です。
耳元の中に凄まじいものが捕まったことがありました。
私はもともと脂性肌だったので、耳にも皮脂やにきびが何度も出ていたので、最初はただ単純な発疹のようなトラブルだと思いました。
ところが手で触れなかったのに、ある日見たらサイズが大きくなっていました。
耳の中なので目に見えないので大きくなっていくかもしれませんでした。
手で押すとすごく痛くて中に何かぼんやりも感じられました。
立つことができる状態でもなかったので、ただの発疹ではないと思ったので、あざができたかしばらく過ぎて…病院に行きました。
耳鼻咽喉科に行くべきですが、皮膚科に行かなければなりませんでした。
耳の内側ではなく耳の入り口側の肌なので、皮膚科に行かなければならない!すると、もともと行っていた皮膚科が休診だから近くの神経外科で訪れました。
延世鍾路神経外科はソウル鍾路区にあります。
神経外科専門の院長さんがいらっしゃいます。
院長がご覧になっては表皮嚢胞といい、大きさが大きくて手術しなければならないと言われました。
表皮嚢胞は、あざがある嚢胞のポケット目に入らなければ再発しないとピンホール法の手術を行うと説明してくれました。
ピンホール法は非常に小さな穴を出してその穴で皮脂と嚢胞のポケットを引き出す方法なので胸が少なく残り回復も早いそうです。
私は表皮嚢胞が初めてではありませんでした。
ここは外科なんだから胸が最大限抱えるピンホール法で進行をしましたよ!
病院間のその日にすぐに除去手術を受けました。
神経外科は初めて行って少し緊張したがむしろ胸が残らないようにする方法で治療法を詳細に教えてくれて緊張もたくさん解けた記憶があります。
ピンホール法の話を聞いて外科に来ることができたと思いました。
手術前に麻酔注射を当てたのにどうしても耳の肌に合うのだから、麻酔注射は痛いですが、幸い麻酔はうまくなって除去手術を受ける時は何も感じなかったし、少し肉を掻き出すような感じくらいしかありませんでした。
除去治療直後には、当日は水が絶対に触れてはいけないと看護師様がとても親切に絆創膏をすごく大きくつけてくれてㅎㅎ
翌日ドレッシングに行った時は小さな絆創膏に着替えてくれました。
院長が表皮嚢胞除去は簡単な治療ですが、これもそれなり手術だと、家でドレッシングしないで病院で専門的にドレッシングを受けるように言われました。
それでドレッシングにだけ2~3回くらいはもっと来院しました。
表皮嚢胞除去した部位にはかさぶたがあり、
かさぶたが落ちてからニードルマークが少し見えた。
完全に痛くなってからのニードル跡もなくなりました。
今は痕跡もなくきれいです。
結果的にはあの時除去してから今まで一度も表皮嚢胞が再発しませんでした!
特に切開で表皮嚢胞を除去したのではなく、ピンホール法で除去したのが神の一数だったようです。
胸もなく回復もすごく早かったので延世鐘路神経外科に行くにはとても上手だったと思います。
残念なことは特にありませんが
ドレッシング費用が思ったより高くて、少し驚いた記憶があります。
消毒して絆創膏だけ交換するのに満員近くだったので...
それでも表皮嚢胞がきれいに仕上げられており、不満はありません。
もし後で表皮嚢胞がまた起こるなら、私はその時もこの外科に行こうと思います。表皮嚢胞治療は切開ではなくピンホール法治療で調べてみるのがおすすめです!