昨年8月月の夏ごろでしたが、夏だからか、生理痛都心で膣炎症状もあって、湿ったそんな時期でした。膣炎症状が日々激しくなって結局ネイバー検索。後診療をよく見るという後期の多いエリン産婦人科に行くことになりました。シム・インスク医師先生は夏で湿っていて、ストレスが多いとできるカンジダ性膣炎と言われ、1日2回ずつ5日分食べる薬を処方していただきました。フラシニル錠という嫌気性細菌感染症を治療する抗生物質である抗原虫剤と、薬を食べてごまかすとき、胃の痛みと炎症をつかむアルマゲル錠を5日間処方していただきました。膣炎菌検査を別にしなければならないかと、それでまた費用が多く出るかと心配していましたが、すぐに薬をふさわしく強く建てていただきありがとうございました。いつも再発するかもしれませんが、今は症状一つもなく治ってしまい、とても気持ちが良いです。エイリン産婦人科の後期が良かったのですが、やはり私もとても気に入りました。医師先生に感謝します。
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