年をとるにつれて顔の弾力がはっきり落ちた感じがしてリフティング知っているよりがあれこれ探してみました。
後期探してみると、インモード、チタンのような施術はすでに何度も受けてみましたが、ますます効果が少なくなるという話が多かったです。
私も同様に感じた状況なので、結局シリフティングまで悩むことになりました。
実はシリフティングは痛みや副作用の話が多くてずっと遅れていました。
検索してみると、ディンプルやオフのような副作用の後期も見せて簡単に決められませんでした。
それでももう延期しにくいと思って予約して訪問しました。
カウンセリングコースと悩みポイント
病院に到着して相談を進めながらこれまで受けた施術履歴も話し、現在の悩みもまとめてみました。
私が感じる問題は、ボールフェイム、顔線の崩れ、目尻のたるみ、全体的な弾力低下でした。
カウンセリングでは、マリオネットのしわ改善を中心にハアンブシリフティングを提案され、ピエロの隣まで引き上げる方法で進行すると説明してくれました。
両合計18室を使用するミニ極震シリフティングで決定しました。
手術の進行と痛みの感じ
洗顔後施術室に移動してデザインを先にして局所麻酔を進めました。
麻酔注射はちょっとあたたかい程度で、思ったより大きく痛くはありませんでした。
麻酔後には糸が入る感じはありましたが、痛みはほとんど感じられませんでした。
ボール側から始めて上方に引っ張られる感じがあり、実際に引っ張られる感覚ははっきりしていました。
施術時間は約30分程度で、思ったより早く終わりました。
施術直後の変化
施術直後、鏡を見た時、ボールの方がすぐ上がったように見えました。
特に垂れた部分が引っ張られた感じがしっかりしており、目尾も少し上がったように見えました。
麻酔が残っていて口がぎこちなく感じられたし、糸が入った跡も少し見えました。
それでも全体的にリフティングされた感じはすぐに確認されました。
事後管理と副作用
施術後は抗生剤を5日ほど服用し、軟膏も一緒に処方されました。
初日は口が大きく広がらない程度で、翌日からは食事に大きな不便はありませんでした。
心配していた異物感や痛みはほとんどなく、手で触ったときに糸が感じられる感じもありませんでした。
ディンプルのような副作用も別に見えませんでした。
シリフティング効果は時間が経つにつれてコラーゲン形成でさらに現れるそうですね!
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