最近忙しいという言い訳で運動をほとんどしなかったし、当たり落ちるといっしょに主前くちばしをずっと食べたところだんだん下半身がより浮き上がる感じだった。
もともと下半身だけが体型なのに肉がつくから太ももがもっと苦しくなった感じなので、一人の管理ではうまくいかないようで病院管理を受けてみることにした。
ダイエット専門病院があるとして予約して訪問した。
病院の中に入るやいなや雰囲気がかなり華やかで、顔ではなく体に施術を受けるのは初めてだと緊張したが、空間が明るく赤ちゃんのオブジェもあって緊張感が少し緩む感じだった。
受付後、顧客管理チャートに人的事項を記載し、体系的に管理する感じがした。
その後、体成分検査室に移動してインボディを先に測定した。
ダイエット専門病院だからか、診療前にインボディからする過程がかなり体系的だった。
インボディ結果をもとに相談室で相談を進めたが、体重チャートには48kgと少なかったが、測定結果は50kgが出た。
(冬服着て立ってそんなものだと一人で考えている…下着も着ていたし)
相談室長の言葉では肥満ではなく、体重と体脂肪量は正常カテゴリだが、運動をしないで骨格筋量が多く少ない状態だった。
筋力のない水生き感という言葉がぴったりの状態だった。
ここにはああ注射、アンフィット注射、フィッティングリフティング施術があったが、注射施術はまだ少し怖かったし、最も解決したい部位が太ももでまずフィッティングリフティング施術を受けることにした。
そして運動を並行しなければ効果がよりよく現れるとも案内された。
パウダールームはピンクトーンで装飾されており、更衣室と個別トイレが一緒にあって動線が楽に感じられた。
更衣室で使い捨て下着に着替えてガウンを着用した。
全体的にすっきりとした雰囲気だった。
施術前の全身状態も確認したが、太ももだけでなく、前腕や下腹も目に入る状態だった。
待合室で待っている間、椅子が楽で、思ったよりも緊張が少なくなった。
施術室に入ってフィッティングリフティング機器を確認し、管理前に太ももの周囲を先に測定した。
右48.5cm、左49cmで出た。
数値で見ると体感が増す感じだった。
施術部位の太ももにオイルを塗り、フィッティングリフティング機器でこすりながら管理が行われたが、痛みはほとんどなかった。
ホットストーンマッサージを受ける感じに近かったし、エネルギーが蓄積されて熱くなることができると言ったが、私には熱いより暖かい程度だった。
院長が施術中途中の説明を続けていただきながら進行し、フィッティングリフティングが体脂肪減少とライン改善に役立つと案内された。
施術後に再び太もものまわりを測定したが、両方とも0.5cm減った状態だった。
左49cm→48.5cm、右48.5cm→48cm、当日も数値変化があるのが不思議だった。
2週間後にはさらに抜けている可能性があると聞いた。
施術後再び更衣室で確認してみると、目立つ大きな変化というよりは、ラインが少し整理された感じほどだった。
あまりドラマチックな変化ではなく、私だけ体感する程度の変化に近かった。
次は、ああ注射やアンピット注射も効果があるかもしれないと案内されました。
今後考慮してみることもできるようだ。
初めて受けたフィッティングリフティングだから当日基準では満足感があったし、2週間後の変化はもう少し見守らなければならないようだ。
個人差があるため、経過をさらに確認してみる必要はあるようだ。