肌が一度ひっくり返ってからとても回復ができないと心配してリジュランヒーラー4cc当たってきました。
以前にリジュランの手術を受けた時、痛みがひどすぎて二度とはしないようにしていましたが、今回は薬物ロスなく痛みアルゴリズム把握する専門プレス機器があるという言葉に再び試してみました。
訪問と相談コース
病院の内外はすっきり整えられた感じで洗顔製品もまともなもので揃っていました。
到着してまず皮膚診断機器で肌の状態を精密に把握しましたが、数値とグラフを見てみると、乾燥した部位とリジュランが必要な部位を絞ってくれました。
相談室長と相談しながら、私の肌の状態に合わせて部位別の注入量を調節することにしました。
施術内容
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施術名:薬物ロス0%リジュランヒーラー4cc
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デバイス:マイクロ真皮針+薬物ロス防止システム(痛みアルゴリズム把握機器)
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プロセス: 3D皮膚精密診断後4段階痛みケア、リジュラン4cc注入、プレミアムLDM/トランスキン管理手順
額は除いて麻酔を進め、施術直前にリジュラン純正シリンジであることを直接確認させていただきました。
施術後は使ったシリンジをお土産に取り揃えてくれたりもしました。
痛みと薬物ロス体感
以前に手注射で当たった時は本当にたくさん痛くて泣きながら当たった記憶がありますが、今回プレス機器を使うので確かに感じが違いました。
口のほうは辛抱強く、ナビゾンや鼻の周りはチリトな程度でしたが、血も多くなかった。
薬物が跳ねたり流れる感じなく注入された部位にぴったり固定される感じで、マイクロニードルで真皮層に一定に注入する方式なので、皮膚刺激は以前に比べて少ない方でした。
施術前後の状態
施術前は日焼け止めをよく塗らずに行って肌がたくさん暗くなった状態で、特に紅潮がひどかった。
施術を受けてから一週間ほど経過したときに写真を撮ってみると、紅潮が減って肌の痕が整ったのが見えました。
洗顔後、何も塗らない状態でも光が回る感じがあります。
効果がどれくらい持続するか今後の肌の状態をもう少し見守らなければならないと思います。
[with キャッシュレビュー]