最近鏡を見るたびに弾力も少し落ちたようで疲れて見える印象が悩みだから弘大入口駅近くの皮膚科に行ってきました。
チタンリフティング第2世代と呼ばれるフォートラリフティングを受けてきましたが、その過程と感じを書き留めようと思います。
訪問・相談コース
弘大入口駅8番出口から歩いて3分ほどかかる場所で、内部はホワイトトーンで飾られていました。
予約して行って待機は長くなかった。 30代半ばだと垂れた道化師や顎線、そして私の目だけに見える両顎非対称が気になるとおっしゃったら、3D皮膚精密診断を先に進めました。
相談する際に肌の状態とハリの程度を分析して1:1カスタム診断をしてくれましたが、普段悩んでいた目下消えやラインのようなものが精密診断結果にもそのまま現れて不思議ではありました。
実装者が詳細に分析すると時間がかなりかかるほど細かく見てくださるスタイルでした。
施術の進行内容
私が受けたのはフォートラリフティング80kjで、悩みの部位である八字しわ緩和と二重顎リフティング中心に入ることにしました。
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特徴:チタンよりも速く、エネルギー調整が可能だという
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痛み関連: 0度から-5度まで調整するクーリング機能があります
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準備:麻酔なしで写真撮影後すぐに施術室に移動
施術は思ったよりすぐ終わったし、クーリング感のせいか熱くなったり痛いという感じよりは涼しい感じが多く聞きました。
施術直後には皮膚鎮静管理を10分程度受けて仕上げました。
変化履歴
施術直後に鏡を見た時、二重あごやあご線が整理されたような感じがあり、肌のトーンも前より明るく見えました。
当日はちょっとした赤みがありましたが、一日くらい経つとすぐに沈みました。
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2日目:顔のラインが整った状態が維持される
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痛みとダウンタイム:痛みはほとんど感じられず、日常生活に支障はありませんでした。
リフティング施術というのがあまりにも種類も多く、個人の肌の厚みやたるみの程度によって体感する効果は異なることがありそうです。
私は今回の施術プロセスがうまくいきました。