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顔の写真を撮るたびに右のボールがよりたるんで見え、あごラインは鈍く見えるのに肉が抜けてもボールサルはそのまま残っている感じ。
リフティング施術を1、2回受けたわけでもありませんが、「これくらいなら効果が出なければならないのに?」と思い始めました。
そこで今回はすぐに変化+痛み負担少ないリフティングを基準に弘大側の皮膚科を再び調べることになり、
その結果、チタンリフティング第2世代「ポトラリフティング」を直接受けました。今日は、その内金内産率直な後期をまとめてみます。
リフティングを選択するときの基準は顔非対称校正可能かどうか、深部ボール・二重顎のようにうまくいかない場所に効果があるか、痛みやダウンタイムが過ぎていないか、機械ではないカスタム施術これが可能か」でした。
従来のチタンリフティングは効果は良かったのですが、熱感と痛みが負担になった経験があり、今回はアップグレードされた第2世代装備を優先的に見つけました。
弘大入口駅8番出口徒歩約2分で、予約後の訪問時の待ち時間はほとんどありません。
公共交通基準のアクセシビリティが良く、施術後すぐに日常復帰にも負担が少なかった。
3D精密診断ベースのカウンセリング
最も印象的な部分は、「この部位が悩みです」と言う前に、3D診断機器で顔の状態を先に見せてくれるという点でした。
左右のボールたわみ差、中安部・下安部弾力数値、以前の訪問に対する改善/悪化ポイント。これは数字と画像で表示されます。不要な施術の勧誘なし必要な部位だけを拾って説明してくれる仕組みでした。
「右球側のたるみがより早く進行中」
「マリオネットライン非対称がここから始まる」
こういう説明が感ではなく根拠基盤につながって信頼が行きました。
✔ 施術構成
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フォートラリフティング80KJ
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中安部・下安部集中。右面非対称補正中心。マリオネットライン補完
施術前実装相談→院長直接デザイン→施術中も鏡で確認しながらエネルギー調整
完全に機械に任せる方法ではなく、1:1に微調整しながら進行する点が確かに異なっていました。
✔痛み・熱感体感
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チタンに対する痛みは確かに少ない
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0度~-5度のクーリングがずっと入って「熱い」という感じよりは暖かい+涼しさに近い
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麻酔なしで十分に耐えることができるレベル
リフティングが怖くて遅れてきた方も、これほど負担が大きくないようだと思いました。
直後
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赤みが若干あり(化粧でカバー可能)
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ボールライン整理された感じまさに体感
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あご線が写真で違って見え始める
翌日
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赤い旗はほとんど消えます
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右ボールが飛び出して見えた深部ボールラインの整理
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顔全体が硬く見える印象
何より良かったのは「肉が抜けたようですが、消えた感じはない」変化でした。
フォートラリフティングは「過度に、しかし明らかに変わる」経験でした。
リフティングを何度も受けてみましたが、顔の非対称矯正の観点から満足度が高かった施術なので、似たような悩みがあれば参考用に十分役立つようです。