또라이아닌가요? ㄷㄷ 무슨 장난으로 사람을 죽여요...
これは一体どういう法律ですか?
人を殺したのに精神科治療で、懲役5年。
これが人の命さえ軽く考える原因なのかもしれない...
はぁ…子育ての立場からすると血が逆流するような気持ちです。
同窓生をいじめ続け、継続的に暴力を振るう…。
そこまで殺してしまったのに、何が精神病だと大きな免罪符になるのですか?
20代の若くて若いけれども…これまでどれだけいじめに苦しんできたのかと思います。
何の助けも得られずに…結局こうなってしまったのか…。
人を殺したのに5年とは..
このような精神病者が周りにあまりにも多いですね
証拠があるのに容疑を否認"…精神疾患の治療のための法廷拘束は被害
中学校の同級生を長期間いじめて首を絞めて死亡させた容疑で起訴された20代の男性が実刑判決を受けた。
仁川地方裁判所刑事15部(柳浩重部長判事)は、26日の判決公判で暴行致死および特殊傷害などの容疑で起訴された20代のA氏に対し、懲役5年を言い渡した。
裁判所は、「被告人は(被害者が)冷水槽の前に倒れているのを発見し、心肺蘇生法(CPR)を行っただけで、絞殺した事実はないと主張したが、関連証拠を見ると、被告人が絞殺行為を行ったと認められる」と判断した。
その上で、「被告人は冗談の言い訳で友人である被害者に火傷を負わせるなどの残虐行為を行い、被害者は激しい苦痛を経験した末に死亡した」とし、「客観的証拠により被告人の暴行によって被害者が死亡した事実が明らかになったにもかかわらず、被告人は厳しく(容疑を)否認した」と判断した。
ただし、「拘束起訴された被告人は拘留生活を送っていたが、精神疾患の治療のため昨年12月に釈放され、現在も治療を受けている」と述べ、「控訴審の判断と治療結果に応じて責任を取ることになる」と述べて法廷での拘束はしなかった。
検察は、7月19日に行われた審理公判でA氏に対して懲役15年を求刑した。
Aさんは2022年8月31日に慶尚北道のサウナで中学校の同級生であるBさんの首を絞めて死亡させた容疑で起訴された。
彼は当時Bさんに対して柔術の技「バックチョーク」をかけて首を強く締め付けたと調査された。
AさんはBさんから金品を奪い、ライターで被害者の髪の毛を燃やしたり、足の裏を押したりするなど、長期間にわたる酷使行為を繰り返した疑いも持たれている。
彼は2022年8月に仁川のモーテルでBさんの顔を殴って怪我をさせたにもかかわらず、「友達が父親に殴られた」と警察に虚偽の通報をした。
<出典:聯合ニュース>