風邪の症状が悪化し、高熱まで出ました。
我慢していると気持ち悪くなり、吐き気もして、熱のせいで元気もなくなる。
近くの大きな漢方病院を訪れてビタミン注射を受けた感想です
朝起きたら突然全身に鳥肌が立ち、寒気がしました。
体が熱くて気持ち悪くて嘔吐もあり、熱を測ったら39度まで上がっていました。
大人だから解熱剤を一つ飲んで寝れば大丈夫だと思って眠りにつきました。
寝ているときにあまりにも寒くて全身が震えました。
味覚をすでに失い、食べるものもなく、元気がありませんでした。
起きて水を飲んでも口が渇いて薬のせいでふらふらしました
普通布団をかぶって汗をかくと熱が下がるのに、下がらなくてとても痛かったです。
病院で点滴を受けてこようと思い、家の近くの大きな漢方病院を訪れました。
すぐに診察を受けて症状を話し、お尻に注射をしました。
そして、ビタミン注射や点滴を受けると少し楽になると言っていました。
ビタミン注射というものは聞いたことがあっただけで、詳しくは知らなかったです。
回復に良いと言うので、まずは合っていると答えました。
それでビタミン注射を初めて受けることになりました。
ビタミン注射を受けたことはありますが、実際に打ったのは初めてだったのでよくわかりませんでした。
ビタミン注射は、短期間で不足している栄養を吸収し、免疫力をアップさせる方法だそうです。
体内のカルシウムとリンの吸収代謝を助ける代表的な栄養素がビタミンDです。
疲労回復と免疫力強化のためにビタミン注射を打つと効果が良いそうです
私は高熱のため十分な食事もできていない状態なので、短期間の栄養補給と
免疫力強化と疲労回復のためにビタミン注射を勧められました。
マッコナ後、不思議なことに顔色が良くなり、熱も下がり始めました。
何よりもサプリメントだからか、痛い状態での吸収が早かったのか、回復の助けになったようです。
痛い時やビタミン不足の時にビタミン注射を一度打つのも役立つと思います。レビューを残します。









