眼科でレーザー治療を受けた後期です。
私はずっと前から眼球乾燥症がひどく、いくつかの治療を受けてきました。
原体マイボムサムがよく詰まる目なので涙排出が正常でなくて涙漏れ症状もありました。
プローブ治療(針で噴出してくれる)も受けてみましたが、しばらく良くなるだけで効果が少し不備で病院の勧誘でIPLレーザー治療を受けました。

永登浦キム・アンとは...
眼科病院の中で手に挙げられる眼科で数多くの眼疾患を簡単に治療した事例が多い病院です。
私は眼球乾燥症だけでなく、ヌナン炎、角膜炎、結膜炎、ダラキ、涙漏れなど多くの眼疾患をつけて生きており、これまでキムアン科でずっと治療を受けました。主治の先生が涙の病気専門の背景化先生でした。


先生が眼球乾燥症を取らなければ残りの治療も良くなるとIPLレーザーをお勧めいたしました。
IPLであれば、Jubtiを取り除くときに使うレーザーではないか?目にレーザー?という考えのせいで怖いし、それを目にするのが合いたくて初めては腐ってしまわなかったんですよㅠㅠ
私を安心させてくれた先生の説明は、
今の状態は手術まで行くほどではなく、マイボムサム機能を回復させるのが優先だと説明してくれました。
いったんプローブ治療である程度涙腺治療を行ったので、今IPLレーザー治療で油分分泌を促進して乾燥症と涙液症の改善に役立つと詳しく教えてくれました。
肌用IPLのような装備は合うのに波長を違うようにセッティングすると言いました。
IPLレーザー治療は効果が良く、眼球乾燥症の治療でたくさんすると言ってくれるので、詳しい説明に私も納得が行って施術を受けることにしました。
IPLレーザーの治療方法は
まずアイマッサージ器で目をつけて、
麻酔薬を入れて、クリームも塗った後、保護台をかけてレーザー施術を受けます。
レーザーを目にして撮影することを知って怖がったのですが、保護台を着用した状態で受けます
だから恐ろしくも痛くもありません。
目を閉じていますが、溶鉱炉のオレンジ色が点滅して一ヶ月か熱いレベルなので熱くもありませんでした。
レーザーが終わったら再び冷やしをして、
先生がマイボムサムオイルサムを絞ってくれます。
綿棒に黄色い油が見えるほど出てきます...ㅎ
最初はオイルサムを絞るのがとても痛かったのですがㅠㅠ2回、3回の時はオイルが少なく出てくるので、痛いですよ!不思議でした。
オイルサムを絞った後、写真撮影してすべてのコースが仕上げられます。
目に綿棒を付けたまま写真を撮るのにレーザーよりこれはもっと大変でした🥹
施術が終わったら先生とモニターを一緒に見ながら説明を聞くのに治療後の変化は確実でした!
最初はこんなにたくさんあったオイルが!
施術を受けながらたくさん減りました!
これは眼球乾燥症検査グラフを撮ったんです。
赤いほど悪くなく緑色でなければいいのですが、ほぼすべての色が緑色に変わりました💚
レーザー3回受けてからは経過が良くて追加施術を受けず、現在は定期検診のみ予約されている状態です。
このレーザーが永久的なのではなく、今後さらに見守らなければなりませんが、もう涙もほとんどなく、乾燥症の数値も良くなり、私の目に変化を感じています。 IPLレーザーを目にもするというのが私にとっては反転で、最初はちょっと怖かったのですが、いざ受けてみると痛くなく効果が良すぎて100%満足しています。保険処理もされて価格負担もありません!
最初からただレーザー治療を受けたいと思うほど満足度が高く、
手術まで行かないように管理できるという点でも意味のある治療だったと感じました👍