昨年違って、今年違うというお母さんの言葉に
謙遜兼士気力を回復できる漢方薬を処方されに一緒に行った。
初めて訪問なので、お母さんの成岩、住民番ホドムム少なく診療を見た。顔がハンサムで、声が明快になる院長先生に手首脈と軽い診療を見た。院長は気力を補完することができる材料で緑溶と一緒に薬を作ってくれた。ピロマックが捕まると言って、軽玉庫を処方された。
また夫も胃が悪いと言われて、薬を追加して漢方薬になった。まず一か月だ。
体に当たれば二歳月は着実に食べなければならないという。次回は私に行きます。
カシダックの皆さんも元気です!